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これまで使ってきた3台のベビーカーから最強のベビーカーを決める

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これまで使ってきた3台のベビーカーから最強のベビーカーを決める

Posted by Miki Ishijima on .

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エアバギー、カルガルー、jeepと3台のベビーカーを使ってきました。ベビーカーは種類も多いし、用途によって良いものが全然違うからはじめての買い物は不安ですよね。試乗も大切ですが、自身が何を重要視しているか、私のケースを元に自分の大切にしたいポイントを見つけてみてください。

ベビーカー遍歴

  1. エアバギー 2016/6-2017/04
  2. カルガルー 2017/5-2017/05
  3. now! J is for Jeep 2017/5〜

※ 時系列順

買い替えの理由は、引越しによる移動手段の変化です。徒歩から車での移動になり、走破性よりも携帯性を重視するようになったので買い替えました。

「ベビーカーは二度買う」伝説は本当だった

先輩パパ・ママなどによるとベビーカーは1人の子どもでも2台必要になるらしいです。

「え!!! そんなに買うの!!!」とビックリしていまいました。

我が家は引越しが理由となりましたが、他のご家庭では「子どもが歩くようになってから、持ち歩けるベビーカーが必要になった。」とのことでした。

だいたい1歳から2歳の間くらいで必要になるらしいです。

なので、1台目は短期間なものと割り切って安価なものやお下がりを使うのも手ですね。

確かに、自分で歩けるようになるあたりで大人しく座っててくれなくなったり。かと思えば疲れて歩かなくなってしまったりするので、携帯性が重視されるのも必然ですね。

エアバギーが完璧すぎて手放したあとも忘れられない

エアバギー AirBuggy COCO BRAKE ココ ブレーキ 3輪ベビーカー サファリ

寸法

  • 起立時:幅53.5cm 全長96cm 高さ104.5cm
  • 折畳時:幅53.5cm 奥行40cm 高さ82cm

重さ

  • 重量:9.5kg
  • 耐荷重:20kgまで(シート15kg+荷物5kgまで)

エアバギーに慣れていたせいで、後の二台にもどかしいと感じるところがあります。

そう考えるとお値段なりの価値があるというか、「あるといい」ものがひととおり揃っていたんだなと。

3輪のおかげでUターンやバッグがラクちん

AirBuggy 10 Q&A|AIRBUGGY | ベビーカーのエアバギー より

実際に使ってみてからでないと、ベビーカーで入れる場所、そうでない場所に入ったときの大変さなど想像がつきません。

そういう時、バックでスムーズに移動できるのはすごく便利でした。

狭い道では、周辺の利用者への注意も怠れないのでベビーカーへの意識を減らせるのは非常に重要です。

Uターンも片手でサクサクできるので、一人でも、子どもと荷物をのせたまま畳まずに移動させられるというのは良かったです。

公園の芝や土の上でもあまりガタつかない

未舗装の砂利道の上を歩くときも、他のベビーカーだと子どもが心配になるくらいガタつくのですが、エアバギーは三台の中で一番スムーズでした。やっぱりタイヤですかね。

急な坂道もブレーキで安心

AirBuggy FUNCTION|AIRBUGGY | ベビーカーのエアバギー より

実際はそれほど使わないのですが、あるというだけで心理的プレッシャーが軽減しますね。

車道に出る前の坂道は「もし、この手を離したら子どもが車道に飛び出てしまう…」という恐しさがつきまといますし。

子どもの様子がのぞけるピーカブーウィンドウ

後の二台にはついてなくて不便なのが、これ。後ろからだとやはり姿が見えないので寝てるのか起きてるのかも分からないのですよね。前にのぞきこまなくていいので、とてもありがたかったです。

容量の多いシート下のバスケット

AirBuggy FUNCTION|AIRBUGGY | ベビーカーのエアバギー

1Lペットボトルの入った大きめの買い物袋も、入れられるので積載量はすごくありました。

ベビーカーの背につけられるネットも付けていたので 子ども用ブランケットやマザーズバックを常に入れておいて、さらにレインカバー。買い物袋も入れちゃう。 という中々どっしりな運用もできてます。

まあ、その分折り畳みがどんどん面倒くさくなるんですけどね。

改札をギリギリ通れる横幅

COCO BRAKE SAFARI|AIRBUGGY | ベビーカーのエアバギー より

ベビーカーとしては大きめな印象ですが、改札もしっかり通れます。ちょっとだけ端がぶつかったりはありますが、そこは走破性でカバーできる。

適度な重さ

AirBuggy 10 Q&A|AIRBUGGY | ベビーカーのエアバギー

ベビーカー = 重い。なので軽い方がいい!!!と思っていましたが、そうではありませんでした。

物には機能として備わっていて欲しい重さというのがあります。

ベビーカーの場合、あまりに軽すぎると転倒しやすくなるのはもちろん、子どもを抱っこした時にベビーカーもくっついて来てしまいます。

せっかく重い思いをして抱っこしたのに、また子どもを座らせて、足が抜けたのを確認して、もう一度抱っこ…。という体力的にも精神的にも負担が大きいです。すごくイラッとする。

重いベビーカーと聞くとあまり良い印象は持ちませんが、エアバギーはそういう意味でちょうど良い重さなのだと感じました。

総評

エアバギー AirBuggy COCO BRAKE ココ ブレーキ 3輪ベビーカー サファリ

折り畳みが可能とありますが、重さもあり便利な小物入れなどアクセサリを付けたりする事を考えるとあまり現実的ではありません。

両手での操作が必要なので、一人で外出している時はまず畳めないと思った方が良いです。

混雑している電車にのると、畳めないことでまわりにキレられるのでゆとりのない移動に使うことはおすすめしません。(キレられた事あり)

なるべくは近隣の散歩や移動。電車にのるなら空いている時間がベストです。どうしてもそれが無理なら二人で行動することも検討することをオススメします。

あと、畳めないので広めの玄関じゃないと置き場所に困ります。

荷物受取とかちょっと大変

それらの事実を差し引いても、今度生まれる二人目のためにまた購入してもいいかもなー。と思うくらいには快適なベビーカーでした。

わたしと同じ時期のママさんたちには大流行してましたね。赤ちゃん本舗でベビーカー買おうとすると激推しされます。

余談ですが、このエアバギー、ベルト付近などは英語で注意文が書かれていたり、パンフレットがやたらおしゃれなので海外のメーカーかと思ってました。めっちゃ国内のメーカーだったんですね…。


カルガルーは軽すぎてどこを歩くにもつっかかった

サイズ

  • 使用時 44.5×83×101.5H(cm)、
  • 折りたたみ時 43.5×35×97.5H(cm)
  • 【座面幅】32.5cm
  • 【シート高さ】51cm

重さ

  • 【製品重量】2.8kg

本当にすっごく軽いです!!!軽いですけど!!!!

軽自動車のトランクにおさまる省スペース

「全高が1mを切る」という条件だとベビーカーの選択肢は一気に狭まりますね。

しかしカルガルーは我が家の軽自動車(アルトラパン)でもスッポリおさまりました。しかも軽いので載せやすかったです。

道の段差、排水溝、線路。どこも全部ひっかかる

タイヤのせい…?

急いでいるときにツラい。本当にツラい。

  • 保育園見学時、登園ルートを歩いたらありとあらゆる排水溝にタイヤがはさまる
  • 踏切の溝にハマる。カンカンと鳴り出すとすっごくアセる。

少し重心を後ろにずらして前輪を浮かせてやればいいのですが、ハイシートなのでもともと重心が高く、そのまま後ろに転倒してしまいそうでいちいちストレスです。

スーパーのレーンをまっすぐ歩けない

バスケット片手に操作すると4つのタイヤの方向がそろわずフラフラ。幅はエアバギーほど広くないのに、すれ違う人にぶつかりそうになる。

もちろんバック走行なんか無理です。けっきょく、ベビーカーを置いてスーパーのカートに載せかえた方がラクでした。

軽すぎて子どもごと持ち上げちゃう

2.8kgという軽さによって、子どもを抱っこすると一緒についてきます。気付かないくらい軽いのはスゴいなと思いますが、必要最低限の重さってあるんだなと実感…。軽ければいいってもんじゃないな。

シート下のバスケットに絶望

容量はそれなりに入るのかもしれませんが、バスケットに入れるまでが大変です。なぜなら一度ボタンを取り外ししないといけません。これがまた固いのなんのって!

重いビニール袋を2つ3つぶら下げながら、スーパーから出て、邪魔にならい場所を探して、荷物をおろして、両手でバスケットをハズして、荷物を入れてから、また取り付けるという丁寧なステップです。

段差でバランスを崩しやすいハイシート

[いつもいっしょ カルガルー 株式会社リッチェル より](https://www.richell.co.jp/static/baby/04/karugaroo.html)

ハイシート…。いりますかね? 高めになった事によって重心があがるので、軽さも手伝ってすぐに倒れそうになります。ひやひやもの。

開くと必ず何かがひっかかる開閉式

開くときに必ずシートクッションが巻き込まれ、子どもをおろして直す必要がでてきます。片手なんてムリムリ。

畳むときに気をつけるようにすれば回避できるかも…。

つけづらいベルト

肩の部分は腰ベルトに引っ掛けるようになってます。

たいがい開閉時にハズれてるので、つけるのが面倒…。

常によれてるキャノピー

なんか左まがりなんだよな…。

総評

リッチェル ベビーカー カルガルー ピンク 7~36ヶ月対象 軽量2.8kgでハイシートのB型

なんというか軽さもスゴいですし、機能やコピーに偽りはないのですが、他の部分が完全に抜け落ちている印象です。

メーカーのリッチェルさんはおでかけ用マグカップおにぎり量産器ベビーチェアなど良いものが多く信頼して購入していたので非常に残念です。

もっと高くてもいいからしっかり作って欲しかった…。

J is for jeepは値段が安いのにカルガルーを越えるクオリティ!

もうね、これ1台でいいんじゃないかってそう思う。

サイズ

  • 使用時:W45cm D85.5cm H95.5cm
  • 折りたたみ時:W23cm D30cm H107cm

重さ

  • 5 Kg

軽自動車にもすっぽりおさまる

我が家の軽自動車、トランクの幅は1mあるかないかくらいです。 製品仕様にて107cmの高さがあるとのことで購入を諦めてカルガルーを購入していました。

しかしカルガルーの不便さに、ダメもとで試乗時&載せてみたら入った!!! 試乗必須。絶対。

走破性はカルガルーを完全に越えてます

タイヤが大きいせいか、走破性はカルガルー以上でした。踏切や排水溝でひっかかることもなく快適に入れています。 ほくほく。

「簡単に開閉できる」に偽りなし

開閉時によれるなどしないのでストレスフリーです。ただ、片手では少し難しい気がします。

シート下バスケットも浅いながら入れやすい設計!

ベビーカーの背から差し込んで入れることができるので、少し高さのあるものも入れることが可能です。ボタン止めとかされていなくて嬉しい! 使うことを想定してくれていますね!!!

なんとこれでお値段1万円(弱)!!!

なによりもすごいのが値段です。Amazon、ベビざらすでは1万円弱で買えるんです! こんだけ快適で1万円とか本当にいいんでしょうか。

ファーストベビーカーとしてお試しで買ってみるのも、セカンドベビーカーとして補助的に買うのも気軽にできていいですよね!

人気商品ですし、使いやすいので、自分に合わなくても人に譲りやすいです。

総評

J is for Jeep ジープ スポーツ スタンダード ベビーカー ブラック & レッド

とは言えまだまだ使いこんだとは言えない感じなので、気付いたことがあれば更新していきます。

でも、赤ちゃんが座れるようになってから選ぶベビーカーとしては、今のところコレが決定版で良いんじゃないかな と思っています。


ここからは、ベビーカーに関して私なりの選ぶポイントなどをまとめておきます。

ベビーカーを選ぶポイント

ベビーカー A型/B型か

ざっくり言うと「ひとり座りできる前から使える」ベビーカーと「座れるようになってから使える」ベビーカーという違いです。

ベビーカーの安全基準が強化されました(PDF)より

どっちがいいの? 個人的感想

腰がすわる前の期間はそれほど赤ちゃんも重くないので、キャリアーやスリングを使っての移動で良いかなと思います。

生後3ヶ月まではあまり外出させることもありませんでしたし、半年くらいから座れるようになったコトを考えてもA型が最大限活用できる期間は非常に短いと思い、座れるようになってきたあたりでエアバギーを購入しました。

エアバギーは2段階リクライニングによって、座ることができない赤ちゃんにも対応しているので、もっと早めに購入しても良かったかもしれません。

AirBuggy FUNCTION|AIRBUGGY | ベビーカーのエアバギーより

通勤に使うかいなか

親がゆとりをもって移動するかどうかで、緊急時での対処や何気ない子どもへの対応ってかわると思います。

自身が下記どちらで利用するかを意識しておくと良いでしょう。

  • ゆとりがない移動に使うのであれば走破性と携帯性を重視すべき
  • ゆとりがあるのなら見た目や趣味で選んでOK!

よく旦那さんがSNSやネットで調べてアドバイスを求めてたりするのですが、一番いいのは奥さんが気に入ったものにしておくことです。 もちろん利用シーンが合わないものは良くありませんが、奥さんの機嫌って家族の笑顔に影響しやすい気がするので…。

身もフタもないすけどね。

収納スペースをどうするか

収納をどのようにするかも事前に検討すべきトコロです。

今後1年以上は、出かけるときに頻繁に使うものですので余計なことをしないですむ、最小限の手間で管理できるように考えておきたいです。

場所

  • 玄関
    • そのまま子どもをおろせるので一番ラクな運用
    • 庭への経路によっては面倒。(一度部屋を通る必要があったりすると現実的ではない。雨の日とか入れたくない。)
  • 車のトランク
    • 使うときにだけ出すタイプ。日常的にはあまり使われないベビーカーの場合に多いかも。車で移動するケースの場合、よほど混雑していなければスーパーでもショッピングモールでも、家族連れが行くような場所であればベビーカーがある。

形態

  • 畳んで収納するのか
  • そのまま置いておくか

どのような道を歩くことが多いのか

最も良く使う経路、毎日使う経路を最優先で考えた方がいいです。たまにしか使わない経路はベビーカーでなくキャリアーを使うなり、どうとでもなる。

  • 舗装された広めの道路
  • 公園などのオフロード
  • 車通りの多い狭い歩道
  • スーパーのレーン

車通りが多く歩道が狭い上、自転車や歩行者が多い場合はベビーカー自体使うことを諦めた方が良さげ。

バスや電車にのるか

「電車では畳まなくていい」とか、そういうマナー?などがあるようですが、乗っている人たちがそれを知っている訳ではありません。

  • バスでは混雑時に畳む必要があることも
  • 改札が通れるか
    • 今どきは通れないものもあまりないでしょうが、海外製だと通れないこともあるのかも…?

母ひとりとかだとトラブルになるだけでも心細いので自衛の意味も含めて検討しましょう。

私は ひとりでは基本乗らない、乗っても空いているときに短距離 と決めていました。そうでない場合は基本行くことをあきらめる。

誰が押すのか

  • ひとりでの移動が多いか
  • ふたりで移動できるか

電車乗車時に隙間に落ちないように気をつけられるような、操作のしやすさ、軽さも意識したいところ。

エアバギーは重かったので、ひとりだと不安でした。

他のお母さんを見て手伝いたくなるんだけど、たいて断わられるんだよね…。

ベビーカーに付けたい便利アクセサリ

ドリンクホルダー

両手でベビーカーを押すためには必須。片手だと操作を誤る可能性があると思うとなるべく安全を意識して運転したいところ。

ドリンクホルダーは必須と思った方がいいです。それかペットボトルしか買わないとか。

エアバギーには標準でついています。ありがたかった!!! J is for jeepにはないのでコチラを購入。自転車用ホルダーを買っても良かったかも。

ベビーカー用メッシュバッグ

トートバッグのようにサクサク荷物が入るのですごい快適。入れるものを選ばないのがいいですね。

フック

うちは西友でコレを購入。 メッシュバッグとは別にスーパーの袋などを下げられます。積載量が増えるのでありがたい。

荷物をかけすぎると転倒の原因になるので注意 です。そういう意味ではやっぱりある程度重さあった方がいい気がする。

ストラップ

オモチャをかけるよう。やっぱりいくつかあると安心です。飽きてきたあたりで遊んでくれたりします。時間が稼げる。

ベビーカーミラー

子どもの顔が見えるようにつけてましたが、実用性はありませんでした。商品はしっかりしていましたが子どもが遊んで角度かえちゃいます。

よってリンクは付与していません。

ただ、こんな面白い写真を撮らせてくれたので、あって良かったなと思っています。

ドアップした顔がおにぎりみたい

ベビーカーを使わない方がラクだったケース

親が使いたいと思っていても、子どもに合わず、余計に疲れてしまったケースもありました。

そもそもベビーカーに載せておける推奨時間(?)は1時間程度なので、それほど長距離移動できないんですよね。

使用を想定しているケースが下記にあてはまる場合は、キャリアーで乗り切ることを考えても良さそうです。

子どもが嫌がる場合

ベビーカーデビューしたてだと、泣いてしまって載せられないというママ友さんがけっこういました。うちは全然嫌がらなかったのでラクできましたね…。

上げ下ろしが多い場合

階段が多い、ベビーカーのまま侵入できない場所が複数存在している場合は素直にやめておきましょう。

旅行などで新幹線や車で移動する場合

駅に行くまでは快適だったけれど、そこからは不要だった。

新幹線ではスーツケース置き場においたりできるが乗り降り時に慌しくて邪魔。 不安な場合は見える位置に席を確保することが必須でした。

レンタカーでは助手席にむりやり載せて一安心。なくて良かったです。

バリアフリーでない場所

御宮参りだったり、神社などの古い建物など、階段しかないところでは荷物にしかなりません。

自転車用のワイヤーロックなどで電柱などに固定して置いておければ良いですが、そういう場所ってあまりないですよね…。ベビーカーでやってるの見たことないですし。

混雑しているところへ行く場合

初詣とかクリスマスとか何かと混雑してしまうので、私の場合はもうあきらめて家で楽しく過ごすように専念しました。

これは私個人の方向性ですが、子どもが小さくて移動に難があるうちは、家を快適にして外出はそこそこにしちゃうのが一番のライフハックでした。無理に出掛けるとたいてい疲れて、旦那さんと喧嘩したりしちゃう…。

まとめ

ベビーカーのレビュー、そしてベビーカーを選ぶポイントなど、いかがだったでしょうか。

保育園に落ちてるので通わせる用途もないので、人によっては参考にならないかもしれません。

ただ、これから購入を考えている場合に参考になるよう、「どういうトコロがストレスになるか」「後から分かった意外に重要視していたトコロ」などを意識的に書いています。

自分なりの指針を作って、試乗を繰り返して良いベビーカーを見つけてください。

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Miki Ishijima

http://mikiishijima.com/

デザインワーク、ソフトウェア開発のワークフロー、デザイン自体の考え方に関する著書を持つ。2013年にザ・マーズナレッジ株式会社設立。